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NOTE & DIARY Stile Book vol.4にも紹介されていましたが、ノーブルノートに使用されている「Lライティングペーパー」の、ホワイト版を使用した小型のノートです。
![]() ● ライフ株式会社 ホワイトヴィンテージ (文庫・5mm方眼・100枚) ¥735 表紙の色が赤(5mm方眼)、グレー(8mm横罫)、ベージュ(無地)と、罫の種類で異なっているため、そそっかしい私にも、一目で罫種がわかります(^^;)。各罫それぞれ「新書」「文庫(A6)」「ポケット(スリムA6)」の3サイズが用意されています。 |
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「ぼくはジョッター 一千年の未来から時の流れを越えてやって来た 第4号応答せよ、第4号! 来たな〜よし行こう!」
![]() ● エイ出版 ノート&ダイアリー スタイルブック vol.4 ¥1,500+税 いやぁ今年の雑誌・ムックにおいて、手帳系活用雑誌の雄を「Associe」とするならば、手帳系カタログ雑誌の雄は、やはりNOTE & DIARY Stile Bookですわねぇ。 |
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最近の文具にしては珍しく、「出るよ」情報のすぐ後にGetする事が出来ました(^-^)v
![]() ● サンスター文具 ピクトメ (スチール製・8個入り) ¥294円 姿は意を表す…とでも言いましょうか、まさに「Clip+Pictogram」な新製品です。最近の針金加工技術、凄いですねぇ。 全8種のうち、とりあえずは「man」「woman」「Hurry」の3種類をピックアップしてみました(^-^) |
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おねいさんの人垣が薄いときに、ささっとゲットして来ました(^^;)
![]() ● 日経BP社 日経WOMAN 2009.12月号 600円 働く女性をターゲットにした雑誌なので、当然ながら女性誌のコーナーに陳列されてます。常時数名のおねいさんが立ち読みしている一角なので、むさくるしいおっさんを自認する私としては、近寄り難いの何の…。 男性誌ゾーンに並んでいるDIMEやPRESIDENTの手帳特集号を、「あ〜…おっさん達の人垣を突破し辛いからあきらめよう…しくしく」と、悲しい思いをしている女性手帳ファンの気持ちが、何となくわかる様な気がします(←いやぁ…それは微妙に意味合いが違うな…(^^;)) さて、特集の手帳術ですが、有名無名の「働く女性」が使っている手帳や、その中身、選び方、書き方などが、女性誌特有のレイアウトで紹介されています。 女性誌に不慣れな私にとっては、少々読み辛いレイアウトですが、「週・月・年間ページの上手な使い方」の企画には、いくつか惹かれるポイントなどあり、ふんふんなるほど〜と興味深く読みました。(^-^) 特集が終わったかな…と油断していたら数ページ先に、ハンズの「オリジナルFSダイアリー」に関する見開き記事があったりします。興味のある方はご一読を〜。 |










