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試行錯誤の末、MOLESKINEの「マイ記述ルール」が決定したのは、1冊目が残りわずかになった頃。
![]() ここには書いていませんけれど、ページの左肩に日付を書きます。 タイトルに■とアンダーラインをつけるのは、文章メインのページの場合、「何について書いたのか」が、ぱっと見て、わからない場合があるからです。 また、このネタ帳から、どこかにネタを反映した場合は、「どこに反映したか」がわかるようなアイコン・マークをタイトルに加えておきます。一つのネタが一箇所用とは限りませんから、タイトル横にカラフルな■が並ぶことがあります。 (ネタの動きについてはこちら) |
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先日、やっと1冊目のMOLESKINEを使い終えました。
![]() 書き終えた…じゃなくて使い終えた…まさにそんな感じです。 ちなみに使用期間、実に半年以上。とてもじゃないけど、片岡義男にはなれません。(^-^) 内容だって大層なものではありません。将来の夢を実現するまでのステップや、自己分析を書き綴ったりということもありません。一番近いところで、アントニオ猪木の「道」を「この道をゆけばどうなるものか」から「ありがとー」に至るまで、きっちり1ページとって書いてあるぐらい。 |
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サムネイルを使ったら、あっさり&こじんまりしてしまい、なんだか私の妙に暑苦しいコメントと、マッチしていないような気が…(^^;;)
暫くは、「1枚目の写真→大、2枚目以降の写真→サムネイル」という構成で書いてみようかな…。 |
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「Rollbahn 最強のネタキャッチャー」でも若干触れた、愛用中の「貼ってはがせる」系の糊たちです。
![]() 左から (1)Scotch はってはがせるスティックのり (3M) (2)PiT tape M 貼ってはがせるタイプ (TOMBOW) (3)DOTLINER 貼ってはがせる (KOKUYO) です。 |
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おなじみ、デルフォニクスのRollbahnです。
ゴムバンド付のリングタイプノートで、ミシン目付ノート部分(120ページ)と、ちぎったページを仕舞うのに丁度良いサイズのクリアポケットが5枚で構成されています。 Rollbahnにはいろいろな色・サイズがありますが、私が使っているのは、110mm×138mm(メモ用紙サイズ:100mm×135mm)で紺色地にオレンジ文字のもの。 ![]() 以前、「RHODIAとRollbahnとMOLESKINE」というエントリで、「Rollbahnにネタを溜める」と書きましたが、ここでは、どのように溜めているかを紹介します。 |
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画材屋さんに注文していた「ぺんてる Multi8」を、先週受取ることが出来ました。
カマタスエコさんのBlogとsyaopaironさんの「雑想」に触発されての購入です(^^;;) ![]() …ここまで書いて、一部の色芯ケースがあさっての方向を向いていることに気が付きました。如何に適当に写真を撮っているかよくわかります(^^;;) マルチ8は、2mmの色芯を8種類、別のシリンダーに収納することが出来、クリップ部をまわすことによって、芯を決定、ノックでチャックを開いて芯を出す、「多色回転機構付芯ホルダー」です。 このセットは、本体に既に入っている8種類の芯が各2本づつと、小さな芯削りも同梱されています。 8種類の芯は、ノンコピー芯(ジアゾノンコピー、PPCノンコピー)、色芯(赤、青、緑、茶、橙、黄)です。ノンコピー芯は、それぞれピンク、水色の色芯として使えます。これで8色、マルチ8ですね。 |
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手持ちのRHODIAカバー達を記念撮影してみました。
![]() 左から順に ■ RHODIA純正合成皮革カバー(ベージュ) ¥1,680.- ■ RHODIA純正ビニールカバー(イエロー) ¥840.- ■ SLIP-ON製 革カバー(ブルー:ペンホルダー付) 後ろのRHODIAは、合成皮革カバーが入っていた箱です。 一番最初に買ったのは、SLIP-ONのカバー。今でも休日はこのカバーで持ち歩いています。 ワイシャツ一枚のこの季節、ちぎったメモが格納出来るようにと、胸ポケットに収まるカバーを…と買い求めたのが、RHODIA純正シリーズ。でも、これがなんだかいまひとつ。 黄色いカバーについては、ミサイルさんのレポートがステキです。 …で、結局どうなったかというと |
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祭りというからには参加せねば…。
主役をお神輿に見立てて、My LAMYs達に担がせてみました。 …よく見たら、スクリブル(0.7mmシャープ/パラジウムコート)だけが担いでいますね。後の連中はサボってます。(^^;;) ![]() 簡単な紹介はこちらに。 |
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皆さんは、万年筆の浸け置き洗いの容器、何を使ってますか?
私は、キオスクで売っている100円ポカリのペットボトルを、ぶった切って使っています。 ![]() これがまた、広すぎず深すぎず、丁度良い高さ。水を3区切り(?)ほど入れると、いい感じに安定します。 難点といえば、若干貧乏臭いトコロ。でもまぁ、裏方さんですからねぇ…(^^;;) |
![]() …買っちゃいましたよ…勢いで(^^;;)。 詳しい説明はMUSEUM&SHOPに譲るとして、ひたすらMOLESKINEのためだけにあるようなバッグ(そらそうだ)。レシーフの美しいデザインのボールペン(アルミケース付)と、MOLESKINEレポーター(スクウェア)がついているけれど、結構なお値段。 中年男性が持ち歩けるギリギリのデザイン。菱形のラインがちょっと若目かも。 開いてみたらこんな具合。 ![]() |
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…「メインサイトが放置状態なのに大丈夫か?」「続けられるのか?」と、自分でも思ってます…(^^;;)
ぼちぼちうだうだと気楽に書いていきますので、よろしくお願いいたします(_o_) |
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