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小さなテープホルダーは数々ありますが、好事家間で最も有名なものはこの子ではないでしょうか。(^-^)
![]() ● PROVER フィクスオン ループ (グリーン) ¥1,260 この写真では、クリアテープではなく、メモグラフの赤をセットしています。 昨年の秋頃に購入してから、机上に出しっぱなしなので、あちこち痛んでますがご容赦ください。 |
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見た目はかなりカッコイイのですが、実用となると「?」なノートです。(^^;)
![]() ● ハイタイド PUGGY'S ペーパーバック ノート (レッド・無地・300ページ) ¥630 下側の赤い文字の表紙の子が本日紹介するノート。上の青い文字のノートは、以前紹介したPUGGY'S POCKET NOTEです。 |
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島村由花さんから
「今年から来年にまたがるプロジェクトの資料類は、手帳が変わるたびに、新しい手帳に、転記されておられるのですか?」 という質問をいただきました。 折角ですので、私の場合について、単独エントリでお返事します(^-^) |
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あらためて紹介します〜。(^-^)/
![]() ● 吉田カバン QUOVADIS COVER (Exective) キャメル 品番360-07158 ¥6,300 10月半ばの東京出張時、地下鉄を乗り継いで表参道のクラチカで購入しました。 現物限りで在庫無し。店員さんによれば、もう作っていないそうです。下手すれば、東京方面の「ラスいち」なのかも。(推測) 素材は高密度帆布をポリ加工したもので、独特のしっとり感と光沢があります。ちょっと調べてみたところ、どうやらPORTERのFREESTYLEと同じ素材を使っているようです。 |
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※予定していたエントリと変更します(…ってバレバレか…(^^;))
Moleskineの新製品情報によれば… MOLESKINEの新商品 【 City Notebook 】(日本では2007年6月発売予定) む〜〜…各地方都市毎に出るのかなあ…。それとも日本全土で1冊?? こちらには写真が沢山アップロードされています どうなるんでしょうねぇ…>日本語版。興味津々です(^-^) |
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来年の手帳構成…なかでもスケジューラについて、散々悩んだのですが、結局この子に落ち着きました。(^^)v
![]() ● クオバディス エグゼクティブノート 16×16cm ¥2,100 昨年の今頃も、スケジューラの選択に悩んだ末、わずかな票差でMoleskine Largeに軍配が上りました。 …さぁ今年はライバル不在なのであっさり決定…とはいかないところが、意志が弱く目移りが激しい私の私たる所以。(^^;) 先日の汁男事件の「あまり時間」にあそこに立ち寄って購入しました。 |
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汁ダクハンカチ玉子が購入したもの、まず一つ目。
![]() ● 木楽舎 銀座の小さな文具店 ボールペンとえんぴつのこと 宇井野京子 著 ¥1,500+税 ISBN4-907818-83-1 著者の方に包装していただきました。(^^*) …しまった!サインもらうんだった…と、気がついたのは帰りの新幹線の中(^^;)。 |
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月曜日のコト。
久しぶりの東京出張、胃腸の痛ぁくなる会議を終えて釈放され、新幹線の発車時刻を気にしながら、猛ダッシュで電車を乗り継ぎ、某所某お店に飛び込みました。 店内には私とスタッフの女性がお二人。とても気になるものがこれでもかと並ぶお店なので、本当はジックリ見たかったのだけれど、なにせ時間が無いから焦る焦る。この時点で汗がたらたら。とりあえずハンカチで額や頬を押さえつつ、店内を高速で検分。 店まで本当に小走りだったものだから、今になって堰を切ったように汗が噴出開始。たらたらがダラダラへと急激に変化して、気がつけば汗ダクならぬ汁ダク(…逆?)状態。手に持ったハンカチがあっという間にぐっしょり。 店員の女性も、こんなハンカチ王子ならぬ、てっかてかのハンカチ玉子が、しゅうしゅうと湯気出しながら店内を歩いているのでちょっと困惑気味。「あぁ…困惑されてるのカモ」なんてー思うと、余計に体温上昇&液体だらだら&ハンカチジョビジョバ。(T-T;;;;;;) そうなると、商品を手に持ったら汗が滴り落ちそうで仔細に検分することもできず、直感的に気になった商品をひとつ二つ購入し、そそくさと店を後にしたのでありました。(^^;) で、電車の時間…をを!!! |
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大反響(?)の「修正仮想首軸理論」、最後に2枚の写真をご覧に入れてシメたいと思います。しつこいって?まぁまぁ、そう言わずに…(^^;)
…え?前回2回の文章がクド過ぎて、よくわからんとおっしゃるんですね。わかりました。じゃぁ今回は、「ヴィクトル・ユーゴー的」に、「何を思ってどうやったらどうなったか」を、ちゃっちゃとまとめます。 つまり… |
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…さぁ、本日も「選べるリフィルペンの改造(修正仮想首軸理論)(1)」の続きを語りますですよ〜。
最近、会社でも同じような(文具の話ではないけれど)くどい文章を書いていたので、文章がいつにも増してくどいですが、しばしお付き合いのほどを…(^^;) さてさて、以前ご紹介した「仮想首軸理論」では、 筆記状態において、斜め後方からaluminiのペン先を見た場合、視界には、紙、文字、ペン先、首軸などが映ります。このとき、紙との接点部分を見ているようで、同時に、面積が大きい首軸の、「傾斜」も見ていることになります。ここで、無意識のうちに「首軸の傾斜の延長線上にペン先がある」つもりで、文字を書いているために、「期待している紙との接点」と「実際に紙と接しているペン先」の位置のズレが、違和感を生み出す主な原因となっています。 …なんて書いていましたが、今回ちょっとばかり「理論」を修正します。 |
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会社で愛用している無印の0.38mmゲルペンですが、リフィルのすべりは言うこと無し、軸の太さも問題なし…なのに、半年以上経過した今でも、微妙に書き辛いんです。
![]() 書いていると、なんだか首軸の先端が「邪魔」になってくるんです。こりゃぁ「ペン先が紙に触れる部分と、軸の先端傾斜が微妙にマッチしていないから書き辛い」という、「仮想首軸理論」に反している所為では…と、はたとひざを打った次第。←本人も忘れていた(^^;) |
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文具系出版業界から怒涛の新刊リリース…「10月の嵐」作戦の、ラストを飾るのはこの本でした。
![]() ●ワールドフォトプレス 文房具スタイル (ワールドムック628) ¥1,600(税込み) 満載です。文具。妙に気になるあれやこれやがあちらこちらに登場してるので、今夜は「割れおかき」ことふぞろい付箋紙片手に、お楽しみタイム確定です(^-^)。 一昨年あたりから、文具、雑貨系の雑誌が沢山出版されています。紹介されるモノが似通っているため、最近はとりあげられたモノよりも先に、雑誌の「作り方」に対して、ついつい注目してしまいます。 この本、「手土産文房具」と銘打って、91の文房具が紹介されており、この隙間にミニ特集が挟まっているという構成です。なるほどーこんな作り方もあるのかぁ…と、編集の構成に感心してしまいました。(^^;) |
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既にお気づきの方もおられると思いますが、10月は「1ヶ月毎日エントリ」に挑戦していました。
掟は以下の3か条。 (1) 毎回画像込み。 (2) 日付は下書き保存時。(※実は毎回、ちょっぴり時間を置いて手直ししてたりします。) (3) 公開は、3:00頃までに。(※何回かミスして「下書きとして保存」のまま放置したことアリ←そして寝る間際に気付くという…) 実はこの期間、宿泊の出張や、高負荷の仕事、体調不良など、若干の障害はあったんですが、妙に気力が充実していたので、なんとか完遂することが出来ました。 3ヶ月ほどのブランクの間、いろいろ溜まっていたものが放出(←ハナテンではない)したような感じです。たぶん、もう二度と、こんな毎日更新は出来ないんじゃないかと思います。(^^;) 11月は通常のペースに戻し、2日〜3日に一度の更新になるかと思いますが、今後とも、どうぞよろしくお願いします。(_0_) |
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