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筆記具のエントリが続いたので、今回は手帳のお話です。
昨年の暮れから(スケジュールを除けば)3冊目のMOLESKINE、公約どおりReporterを「横書きで」使っています。(^-^) ![]() 赤い半透明付箋紙はしおりがわり。この頁は左右別の内容で、左ページはホームセンターで売っている板のサイズ、右ページは某「エキサイティングなブックストア」の福袋の中身リストです。
見開きだと、こんなに長い物を貼りこむ事が可能です。
![]() この見開き頁はワンテーマについて記述しており、「左にアイディア図・右にはコメント」というパターン。筆記具はクリップオンマルチ改(Colet芯)です。 ![]() 参考として、A5ノートを開いたものと一緒に撮影。横幅はほとんど変わりません。日常的にA5ノートを使われている方は、小さなノーマル・Pocketよりも、違和感が少ないかもしれません。 ![]() 「キーボードの手前側に広げておいておく」のもなかなか便利です。オンラインゲームなど、ちょっとしたメモを取りながらPCを操作したい場合に、RHODIA#8のような使い方もハマります。 この横書き、難点は「場所をとる」こと。たとえば電車の座席に座って…とか、駅のホームで立ったまま…などの記述などには、あまり向きませんねぇ。 最近はこの使い方に慣れてきて、「果たしてノーマルMOLESKINEに戻れるんやろか…」と、若干不安を感じていたりします(^^;)。 |
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■縦で 使うより、横で使った方が面白そうですね。 このぐらいのサイズでリング綴じのが欲しいなぁ。 ■なるほど こんにちは、私は普通のラージを横向きにして使っていますが、それでも横方向に紙面が足りないときがあるのでラージのレポーターを横向きに使うことを考えたことがあります。さすがに場所取り過ぎかなと中止しましたが。ラージの場合立ったままの記述は皆無なのでどのみち机上での使用になりますが、これはポケットサイズですよね?ラージでこの使用法を行ったらちょっとつらそうですね。 ■これだと どちらのページも書き易そうですね。 キーボードに占領された狭いスペースでの筆記が多いため、タテ開きだと、広げられないんですよね。 ■カッコイイ! 使い方ですね。 特に、「キーボードの手前側に広げておいておく」って ところ、かなりいいと思います! ■横〜 こんばんは〜(^-^)/ 日中はそんなに寒くなかったのに、急に冷え込んできました…。 柊さん: >このぐらいのサイズでリング綴じ… 「F64°」のマークでおなじみ「F.O.B COOP Memo notebook(コクヨ)」なんてどうでしょう。 …って、検索してもうまく見つけられなかったので、またエントリしてみますね。(^-^) stripeさん: 私のReporterはもちろんポケットサイズです。 ラージサイズの横使い…(ラージ ウィークリーで試してみた)…むー…これはでかいですねぇ。 たっぷり気兼ねなく書けそうですけれど、机の上の占有率がものすごい…(^^;) usausa87さん: 確かに、縦開きだと結構じゃまっけですねぇ。 私はかなり小さいキーボードを使っているのと、机自体が大きい(エレクターで作成:天板45cm×120cmので、たいていReporterとほぼ日を広げっぱなしで、文章を書いたりしています(^-^) luckymarimoさん: ありがとうございます(^-^*)v←え?私のことではない? 開きっぱなしにしても、キーボードの下辺に沿っておくと、丁度腕と手のひら(キーボードを打っているため、空中に浮いている)で構成される空間に、綺麗におさまるので、あんまり邪魔に感じないところがミソです(^-^) |
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