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前回の「CIAK Squared Journal」続きです。(^-^)
このBlogをご覧になっている方の、所有率が高そうな手帳を重ねてみました。上からMoleskine、CIAK、ほぼ日2006です。ほぼ日とタメを張るほど分厚く、スーツの内ポケットに入れると、肩が下がってしまいそうです。(^^;) ちなみにページ数は… Moleskine Pocket … 192ページ CIAK Squared Journal … 192ページ(概算) ほぼ日2006 … (365/2)+12月分とオマケ (←数える気力なし(^^;)) 前回紹介したように、CIAKは「二つ折りの糸綴じパーツ」が沢山接着されており、この二つ折り小冊子(?)が8枚一組で12組あります。(概算ですが)Moleskineと同じページ数で、厚みがコレだけ違う…つまり、相当しっかりした紙を使っているのです。 ![]() Moleskineにかぶせてみました。縦は数ミリMoleskineのほうが長く、横はCIAKのほうが若干広いのが…わかり難いですねぇ…(^^;) ![]() さてさて、前回のおわりに「なんや知らんが既視感が…」と書きましたが…
その理由はこれ。本家「さんてんり〜だ」で紹介したfrancfrancで購入した手帳と、デザインが一緒だったのです。
![]() 念のため、手帳の奥付(?)を確認すると、「Copyright (c) 2000 by Diarpell」。ああやっぱり、この手帳はCIAKの仲間だったようです。背中のCIAKマークこそ無いものの、イタリアDiarpel社の兄弟製品であることは間違い無さそう。 ![]() 「いいな」と思って素性もわからず何気に購入したモノ(…の関係ブツ)が、流行りつつあるというのは、ちょっぴり嬉しいものであります(^-^*) |
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■おおっ そうか、このノートだったんですねー。 実は約2年前ほど、さんてんり〜ださんのご本家サイトで拝見しまして、やまかつさんが2004はフランフランでも見ていないと仰っているにも関わらず、探しまくり何を考えたかアウトレットまで行ってしまっという曰くつき?の手帳だったんですね。 でその後すっかり忘れていました。(~_~;) ページ数も数えて下さってありがとうございます。 何しろ現物が無いので、モールスキンの半分しかページ数が無くって尚厚い?どんな紙やねん?とか思ってました。(笑) デザインはやっぱり良いので、ちょっと心惹かれてしまうなぁ。 やっぱり買おうかなぁ。 ……ところでご本家サイト、久々に伺いました。(汗) ■はじめまして やまかつさん、はじめまして。 1週間ほど前から、こちらにたどり着きまして 楽しく拝見させていただいています。 私も、文房具、大好きなのですが、やまかつさん はじめ、皆さんにはかないません。 でも、すごーくうなずくことが多くて、 勉強になります。 そうそう、今日遅ればせながら、ボールペンの改造を してみました(Clip onの改造を以前されてましたよね?)コレトの0.3にしたのですが、ちょっと 細すぎたかなー。0.4も買えば良かったなぁ、と ちょっと後悔。 これからも、勉強させてくださいね。 ■本家り〜だもよろしく〜 manuさん: >アウトレットまで行って… をを…その行動力に脱帽!。さすが九州男児!(←使い方間違えてる?(^^;)) そうなんですよ、あれっきりfrancじゃお目にかかったことがないんですよねぇ…。もし翌年も販売されていたら、たぶん色違いを買っていたのでは…と思うぐらい、手になじんでましたよ(^-^)。 >本家サイト、久々に… ありがとうございます(_0_)。そのうちなんとかせにゃあかんなぁと思いつつ、放置状態。ログを見ると、結構アクセスいただいているようなので、かなりあせってたりします(^^;) alteaさん: はじめまして。ようこそいらっしゃい(^-^)/ 文具好きとパン好きに悪い人はいないと言いますので(←ほんまか?)今後ともよろしくです。 >コレトの0.3… (そのうちエントリするかもしれませんが、)ウチの0.3、手帳への記入だけに使っているのですけど、リフィル1本1年近く持ってます。今のところ掠れもなく、「いやぁ…最近の細ゲルはすごいのねぇ…」と、今更ながら感動です(^-^)。 普段使いには0.4のほうがいいかもしれませんが、結構な速さでインクがなくなりますよん。(←「使い方だろ」という噂も(^^;)) |
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