|
(いただいたコメントより)
「檸檬」は梶井基次郎 「赤と黒」はスタンダール 「ALWAYZ」は三丁目の夕日 なわけですが、WHITEはただのホワイトなんでしょうかねえ。 ![]() 「うーん…『WHITE』だもんね。文学作品や映画でもなさそうだし…」 ![]() 「ワトソン君、件のLapitaは何月号だった?」 |
|
■ \(^o^)/ 上手いおちです。 思わず爆笑してしまいました。 ■ぜひ 企画担当者からネーミングの意図を聞いてみたいものです。 ..聞いたらガッカリしたりして。(笑) ※TB、ありがとうございました!
| ブンキチ | URL
| 編集 | 2008/09/08 22:03 |
■ まさか白秋が出てくるとは。チャゲアスがすっと出てきたり白秋がすっと出てきたりするあたり、やまかつさんの頭のなかには書斎とおなじくらいモノが入っているみたいですね。ここにはおとこのこが必要とする全てが揃っている!
| 炎鳥 | URL
| 編集 | 2008/09/08 22:32 |
■果たして正解は? 最後の一節は「時は逝く」より。比喩が美しいですねぇ…。 ZEAKさん: ありがとうございまーす(^-^)/ ブンキチさん: 「丁度いいコラボ先が無かったんで、素直に英語にしました…テヘッ」 なんていう、夢の無い回答のような気が(^^;) 炎鳥さん: >書斎とおなじくらいモノが… まーこれが、日常の社会人生活には、全くもって役に立たないモノばっかりだったり…(^^;)。 ■ Lapita休刊で白紙に戻すの「白」だったりして。 万年筆が付くときしか買わない僕にも責任の一端はありますね(笑) 通りすがりで失礼します。ブログはいつも楽しく拝見させてもらっています。
| ブルーブルー | URL
| 編集 | 2008/09/10 14:43 |
■膝ぽん! あ、なーるほど!←かなり納得 …ちなみにLapita、私もオマケ目当ての口でした。(^^;) Blog、今年に入ってかなりの非定期更新振りですが、今後ともよろしくです〜(_0_) ■ ラピタ、記事の迷走ッぷりを見てもまぁ当然かなと。。。 万年筆が付かないと買わない我々は明らかに原因のひとつでしょうね( ̄▽ ̄;) ■記事の魅力 書店でも似たようなコンセプト&ターゲットの雑誌が沢山あるのですが、オマケに万年筆をつけるという気風の良さを持ち合わせているのは、Lapitaだけでしたねぇ。 どこかの雑誌が、あとを継いでくれないものか…(←やっぱりオマケ都合の酷い人(^^;)) |
|
|
|
| HOME |
|









